トップイメージ

3p-1

出会い系で出会ったアイは、かなりの痴女だと思う。

とりあえず、会うたびに着ている服は、かなりのエロカワ系というか、もはやただのエロといいたくなるような露出の服ばかりだ。

アイは割とキレイな顔をしているし、おっぱいやおしりもかなりボリュームがあるので、露出の多いファッションをしていると、すれ違う男達がよだれのたれそうな顔でものほしそうにみる。
実際、俺もはじめて会ったときは、かなり興奮した。
ほとんど付け根までみえている脚のラインとかむき出しになっている胸の谷間が線になっているところとか、いやらしく濡れたように光っている唇なんかにやたらと興奮したものだ。

数回会った今では、かなり冷めてきている。
いや、アイがいい女だっていうのは変わりないのだが、絶倫すぎるのだ。

というか、屈辱ではあるが、俺の実力では満足させられないという方が正確かもしれない。
三回射精しても、「もっと・・・もっと・・・。」とねだってくるアイをなんとかなだめて別れるのは、けっこうしんどい。
男としてのプライドも傷つくし。

アイにしても、他の男とセックスするよりは満足度が高いから俺とセフレでいるのであって、もっと絶倫な男が現れたら、そっちにいくに決まっている。
アイのようないい女をセフレとしてキープしていくために、悩んでいた俺は、ある日、ふとひらめいてしまった。
一人で相手をするから、かなわないのだと。

3Pならさすがのアイも、悲鳴をあげるだろう。

アイとの待ち合わせのラブホテルに、親友のサトルを連れて行くと、最初は驚いたアイだったが、すぐに嬉しそうな顔になった。
3Pにも動じないなんて、やっぱり、アイは筋金入りの淫乱女だなあと感心してしまう。

サトルはアイの極上のルックスと3Pということに興奮して、舞い上がってしまっている。
俺はサトルの耳元でささやいた。

「いいか、絶対におまんこの中以外には、射精するなよ。」
サトルはごくりとつばを飲み込みながら、頷いた。

裸になったアイの巨乳をぺろぺろちゅぱちゅぱとサトルがしゃぶる。
こいつ、おっぱいフェチだったのかと呆れるほどの執着ぶりだ。

乳首を舐めたり吸ったり、おっぱいを両手でもんだり、胸の谷間に顔をうずめて、おっぱいの感触を楽しんだり、思いつく限りのことをしているらしい。
「んん。サトルくん、くすぐったいよぉ・・・。」

アイの反応を見る余裕もないくらいおっぱいに夢中のサトルに代わって、俺がおまんこでアイを感じさせなければなるまい。
なんといっても、二人がかりなのだから、これで満足させられなければ、かなりヤバイ。
俺は右足の指をしゃぶり、くるぶし、足首、すね、内ももと、ゆっくりと上にあがっていった。

いよいよおまんこまで到達かと思わせて、左足にうつる。
「んっ。あっ。やだぁ・・・。じれったいよ・・・。」
太ももがぶるぶると震えて、おまんこからは愛液がこぼれはじめている。

淫乱なアイのおまんこはぱくぱくしながら、俺の舌を待ち望んでいるようだ。

俺はようやく、ちろりとクリトリスを舐め上げた。
「ああんっ!いいっ。」

ちょうどサトルも我にかえって、乳首を交互にしゃぶりながら指先でこねているところだったので、クリトリスとの二点責めになったらしい。
アイの体がびくんとはねた。

ちろちろと舌先で八の字を描くようにクリトリスを舐めながら、愛液があふれているおまんこに指をちょっとずつ入れていく。
「はん・・・ううん・・・あっ。」

アイはうっとりとした表情で、俺とサトルの愛撫を楽しんでいる。
おまんこに指を二本入れて、指先を振動させ、アイが一度目の絶頂を迎えたところで、サトルが切なそうな声で、
「トオル・・・俺もう我慢できない・・・。」

と言い出した。
俺はサトルにコンドームを渡し、アイのおまんこの前からどいた。

サトルのよだれでべとべとに汚れているアイのおっぱいをもんで、乳首をいじりながら、感じまくっているいやらしいアイの表情を眺める。
3Pにもかかわらず、まだだいぶ余裕そうだ。
「ちんぽ、入れるよ。」

「きてぇ・・・早くおまんこに入れて・・・。」
サトルがおまんこにちんぽを挿入すると、満足そうな嬌声がアイの口からもれる。

俺はクリトリスを指でいじりながら、乳首を舐めて、アイがより早くイくようにサポートした。
「すごい・・・気持ちいい・・・おまんこ・・・しまる・・・。」

アイがイくのと同時に、サトルも射精してしまったらしい。
俺はすぐにコンドームを装着して、サトルがちんぽを抜いたばかりのアイのおまんこの中に入った。
「ああん!いいっ!」

ずぶんと奥まで飲み込まれたちんぽは、イったばかりでひくついているおまんこにしめつけられて、かなり気持ちがいい。
アイとのセックスにコンドームが必須アイテムなのは、避妊とか病気の予防とかの他に、なるべくイくのを遅らせるという効果もあるからだ。
俺はなんとか射精をこらえながら、射精後のまったり感にひたっているサトルに声をかけた。

「おい!早く続けろよ。」
サトルがちんぽからコンドームをはずして、射精した精液の量を観察している間にも、アイのおまんこはきゅうきゅうと俺のちんぽをしめつけて、俺の射精感を高めてくる。
やっとサトルが中勃ちのちんぽをアイの口の前に置いたので、アイがフェラチオをはじめた。

アイの集中力が分散されて、おまんこのしめつけがちょっとゆるくなった。
俺はちんぽの動きをとめたり、腰を回したりして、休憩する。

サトルはフェラチオされながらも、おっぱいや乳首をいじっていて、「パイズリしてほしい」とかいっているのがきこえる。
パイズリなんかで一回射精されてはたいへんなので、俺はあわてて、スパートをかけて激しくピストン運動した。
アイはぎゅうっと俺のちんぽをしめつけて、さっきより深くイったようだ。

俺はサトルにもう一度、アイのおまんこに挿入させ、その間にアイにフェラチオしてもらって、ちんぽの回復をはかる。
「あんっ!あんっ!もうおかしくなっちゃうよ・・・。」

ひっきりなしにあえいでいたアイは、俺とサトルが三回ずつおまんこの中で射精しても、まだ余裕そうにしていた。
げっそりとなったサトルと俺は、次はヒロシも誘おうと決意したのだった。

サイトMENU

Copyright (C) 2008 俺の出会い系体験談. All Rights Reserved.