出会い系で出会ったサトルは、強姦プレイが大好きだ。
インテリっぽいというか、知的な印象で線の細いサトルが強姦プレイ好きなんて、意外でたまらない。
サトルも今まで付き合っていた女性には、打ち明けられなかったといっていた。
私としては、強姦プレイは時に痛いこともあるので、あまり好きではない。
でも、サトルのルックスと声がとても好みなので、仕方なく付き合っている。
サトルとは体の相性もかなりよくて、最近では、他の男とはセックスする気がおきないくらいだ。
そんなわけで、今日もサトルの強姦プレイに付き合うのだった。
今日のサトルは、医者と看護婦のセクハラ強姦プレイがしたいらしい。
私はピンク色のナース服に着替えて、ナース帽をかぶった。
白いストッキングにナースサンダルまで用意しているサトルは、かなりの凝り性だ。
コスプレに時間がかかる私と違って、サトルはスーツの上に白衣をはおるだけで、お医者さんに見える。
フレームレスのメガネがとても賢そうだ。
着替え終わったところで、サトルは強引に私を抱きしめた。
こういうときは、ちょっとときめいてしまう。
「アイくん、私はもう我慢できないんだ。」
「やめてください!先生!ここは病院なんですよ!」
サトルは私の口をふさぐように、キスしてくる。
舌を口の中に入れられて、歯ぐきの裏をくすぐられたり、舌を絡められたりすると、つい体から力が抜けてしまう。
「ダメ・・・ダメですぅ・・・。」
サトルの唇が二人のよだれで光っていて、私の唇との間に透明の糸が引いた。
サトルの手が私のナース服のすそをまくりあげて、ストッキングをかきわけ、パンティの上からおまんこのワレメをなぞる。
「湿ってるよ?アイくんだって、私に犯されたいと思っていたんじゃないのかな。」
ぐりぐりと指に力を入れて、ワレメをなぞられると、パンティがどんどん湿ってワレメにくいこんでいく。
「いや・・・先生・・・これは強姦ですよ・・・。」
私は両手でサトルの体を向こうに押しやろうとするが、男の力には敵うはずもない。
「こんなにおまんこをぬらしていたら、強姦っていえないんじゃないの?」
サトルの手はするりとパンティの中に入って、ぬるぬるの愛液を指ですくいとるように、ワレメをなぞった。
「ほら、アイくんのおまんこは、私のちんぽがほしいってよだれをたらしているよ。」
ワレメをなぞっている指は、次第に、奥へ奥へと侵入してくる。
「違います!いま止めてくださったら、誰にもいいませんから・・・。」
サトルの指は私のおまんこの中に、ずっぷりと埋め込まれた。
器用なサトルは右手の指先だけでおまんこの最奥を刺激しながら、左手でナース服をはだけていく。
ブラジャーをはずされると、おっぱいが飛び出してしまった。
「アイくんのおっぱいがいつも私を挑発するから、診察に集中できなくて困るんだよ。」
サトルは私のおっぱいの間に顔をうずめて、左右に首をふりながら、おまんこの指を動かし続けた。
私はだんだん感じてきて、自分が本当に看護婦で、医者であるサトルに強姦されているような気分になってきた。
サトルの唇が私の乳首に吸い付き、ちゅぶっちゅぶっといやらしい音を立てながら、乳首をしゃぶっている。
「いやっ・・・やめて・・・。」
おまんこもびちゃびちゃになっているし、しゃぶられていない方の乳首も硬く尖っていて、もう抵抗の言葉にも説得力がない。
サトルが私から体をはなすと、体に力の入らない私は床にぺたんと座り込んでしまった。
「男がこうなったら、もう途中では止められないよ。」
サトルは勃起して先走りをながしているちんぽを私の目の前に突き出した。
私はおしりで後ずさりしながら、少しでもサトルから離れようとするけど、感じすぎてしまって、立ち上がれない。。
向きを変えて、よつんばいになって、這って逃げようとしたら、サトルに後ろからのしかかられた。
「このまま止めたら、アイくんだってつらいだろ。それとも、自分でオナニーしてなぐさめるかい?」
ナース服をまくりあげられ、ストッキングとパンティをおろされ、おまんこにちんぽを突き立てられて、私は悲鳴とも嬌声ともつかない声をあげた。
「ああぅっ!いやあ・・・。」
一気に奥までちんぽを入れたサトルは、満足そうなため息をつきながら、私のおしりをわしづかみにしている。
「美しいおしりだ。おまんこも熱くて狭いよ・・・。ちんぽに絡み付いてくる。」
サトルがゆるく腰を動かし始めると、後ろからちんぽがおまんこの奥へと突き上げてきて、あえぎ声が出そうになる。
私は歯をくいしばって、あえぎ声をこらえながら、なるべく感じてるのがバレないように、体を硬くした。
「どうせもう強姦じゃなくて、和姦なんだから、思いっきり、あえいでいいんだよ?」
サトルが後ろからおっぱいをもみ、乳首を指でくりくりといじると、私のあえぎ声は我慢しきれなくなってしまう。
「あっ・・・や・・・いやあ・・・。」
「なかなか頑固だね。そんなにイヤなら止めるよ。」
サトルの腰の動きはぴたりと止まり、ずるずるとゆっくりちんぽがおまんこから出ていく。
まるでちんぽをひきとめるように、おまんこが絡みついているけど、ちんぽは容赦なく外へと出ていってしまう。
おまんこがからっぽになってしまうと、すごく物足りなくなってしまった。
私は切なくなって、サトルの方を振り返った。
「自分の手でおまんこをひらいて、おちんぽ、おまんこにくださいっていったら、また入れてあげるよ。」
サトルはちんぽを軽く手でしごきながら、私の顔をみつめている。
私は自分の手でおまんこを大きくひらいて、
「おちんぽ・・・おまんこにください・・・。」
といってしまった。
すぐに硬くはりつめたちんぽでおまんこがいっぱいにされて、私は満足の声をあげながら、激しくゆすぶられる。
「ああっ・・・いいの・・・おちんぽ・・・イイっ!」
私達の強姦プレイはいつも和姦プレイになってしまうのだった。