出会い系で出会ったサトルは、まだ若いせいか、性的な好奇心にあふれていて、いろんなプレイをやりたがりました。
今まで決まりきった普通のセックスしか経験がなかった私は、サトルがきらきらした目で、「バイブ使ってみようよ。」とか「コスプレしてみない?」なんていう度に、今まで味わったことのなかった、新鮮でより深い快楽を楽しむことができたのです。
いくら女性が積極的になったとはいっても、なかなか女性の方からこんなプレイをしたいとはいい出しにくいものです。
いくら快楽を追求するためのセフレとはいっても、自分からいやらしいことをやってみたいとはいえずにいた私にとって、次から次へと刺激的な提案をしてくれるサトルは理想的なセックスパートナーでした。
半年くらいマンネリ知らずのさまざまなプレイをしてきた私達がアナルセックスにトライしたのも、当然といえば当然のなりゆきだったかもしれません。
もちろん、私はアナルセックスの経験なんてありませんでしたから、怖くもありました。
でも、サトルはアナルセックスを試してみたくてたまらないらしく、セックスのたびに、少しずつ私のアナルを開発していきます。
おまんこを愛撫しているついでのように、アナルにローションをたらされ、指を入れられたり、アナルパールを入れられたりして、ちょっとずつちょっとずつ、アナルの気持ちよさをじわじわと覚えこまされていきました。
前回のセックスでは、細いバイブをアナルに入れられながら、ちんぽでおまんこの奥を突かれて、何度もイってしまいました。
サトルもアナルのバイブの振動とアナルがバイブで拡張された分せまくなったおまんこが気持ちよかったらしくて、いつもより一回多く射精していました。
「次に会うときには、いよいよアナルセックスだ!」とはりきっていたサトルのことを思い出すたびに、私のおまんこは勝手にぬれてしまいます。
夜には、サトルにいわれたとおり、自分でアナルに細いバイブを入れてアナルを拡張しておきました。
おまんことアナルの両方にバイブを入れて、クリトリスを指でいじると、かなり強い快感を得られて、やみつきになりそうなくらいでした。
待ちに待ったサトルとのデートの日には、はじめてセックスしたときみたいにどきどきして、かなり緊張してしまいました。
サトルは楽しそうに浣腸器に浣腸液を入れて、私におしりを突き出させます。
全裸でおしりをつきだしている私のアナルに、硬い浣腸器の先が入ってきたかと思うと、生暖かい液体がじんわりと進入してきました。
浣腸器の先が私のアナルから抜かれたと思うと、すぐに、しっかりとしたアナル栓でもらさないようにふさがれます。
このところほとんど毎晩、自分でアナルを拡張しただけあって、大きなアナル栓もすんなり受け入れることができました。
サトルは私のおなかをやさしくなでながら、
「アナルから浣腸液をたっぷり入れられて、ぎゅるぎゅるいってるね。」
と私の耳元にささやきます。
「ト、トイレに行かせて・・・。」
私は早くもトイレに行きたくなってしまいました。
サトルは私を抱き上げて、トイレに連れて行き、便座に座らせてくれたのですが、出て行ってくれません。
「お願い・・・あっちで待ってて・・・。」
おなかがぐるぐるとうなっていて、もう限界です。
サトルが手を伸ばして、アナル栓を抜くと、私のアナルからは大量の浣腸液とうんこが飛び出しました。
ブシュシュシュシュ・・・・。
我慢していたものを放出できた快感とサトルの前で脱糞させられた羞恥で顔が真っ赤になり、思わず私は泣いてしまいました。
ぐすぐすと泣いている私にキスしたサトルは、まるでおもらしをしてしまった子供にするように、私のおしりをトイレットペーパーで拭き、バスルームでキレイに洗い流しました。
「今度はアイがおしっこするところもみてみたいな。」
私の体をバスタオルで拭きながら、無邪気にいうサトルのちんぽはびんびんにいきりたっていて、今からあんな大きなちんぽをキレイにしたアナルに入れられるんだと思うと、おまんこがきゅんとなってしまいます。
ベットによつんばいになった私のアナルに、サトルが温感ローションをたっぷりとそそぎこむと、アナルパールをじれったくなるくらいにゆっくり入れ始めました。
「ねえ、アナルにいくつパールが入ってるかわかる?」
アナルパールを全部アナルに入れ終わったサトルが私にききましたが、アナルパールが肛門の括約筋のところをくぐりぬけていく快感に酔っていた私には答えられません。
「わかんないよ・・・。」
「じゃあ、いっしょに数えてみようか。まず、ひとーつ。ふたーつ・・・。」
サトルは歌うように数えながら、アナルパールをアナルからぬいていきます。
アナル栓とローションでほぐされていたアナルからは、つぷん、つぷんと勢いよくアナルパールが飛び出して、私は排便のときのような快感を感じていました。
「アナルパールが5個も入ってたのに、全然平気そうだったね。今度は、もっと大きなものを入れちゃおうか。」
サトルは私が自分でアナルの拡張に使っていた細いバイブをアナルに入れました。
ぐちゅっぐちゅっとサトルがバイブを出し入れするたびに、私のアナルに注ぎ込まれたローションはいやらしい音をたてます。
「ああ、かなり余裕だね。もうちんぽ入れてもいいかな。」
バイブが抜かれて、サトルのちんぽの亀頭の先がアナルに押しつけられました。
「アナルには分泌液がないっていうから、ちんぽにもローションつけておこうか。」
サトルはたっぷりと温感ローションを自分のちんぽにつけて、私のアナルにぐいぐいと挿入しました。
できるかぎりの準備をしてきたとはいえ、さすがにサトルのちんぽは太くて大きく、アナルがめいっぱい拡げられています。
「く・・・んん・・・キツい・・・。」
サトルも苦しそうにしながら、ちんぽを根元までアナルに入れおわりました。
「なんか、おまんことは違う気持ちよさだ・・・。」
うっとりとつぶやいたサトルがゆるゆると動き出すと、私はあえぎ声を出すだけの管になってしまったみたいで、はっと気がつくとよだれをたらしながら、ベットにぐったりと横たわっていました。
アナルセックスまでしてしまったサトルとのセフレ関係は、まだまだ長く続きそうです。